児童手当
流山市で子どもを養育している家庭が、出生・転入後に確認したい手当です。
令和6年10月分以降は所得制限なし・高校生年代までが対象です。出生・転入などで新たに対象となる場合は、原則15日以内の申請を確認してください。
- 期限・受付
- 出生・転入などの事由発生日の翌日から原則15日以内
生活シーン別
子どもが生まれたときに確認したい制度・手続き情報です。
出生届は出生の日を含めて14日以内、児童手当は原則として出生日の翌日から15日以内の申請が重要です。出生届を市外や時間外に提出した場合も、児童手当などは別に手続きが必要になることがあります。
赤ちゃんが生まれた人・家族向け
出生後は、期限のある届出と給付の申請を先に進め、その後に健康保険、子ども医療費助成、新生児聴覚検査、訪問、乳幼児健診・予防接種を確認すると漏れを防ぎやすくなります。
里帰り先や市外で出生届を提出した場合でも、請求者の住所が流山市なら流山市で児童手当を申請します。休日・時間外に出生届を提出した場合も、開庁時間に別途申請してください。
流山市で子どもを養育している家庭が、出生・転入後に確認したい手当です。
令和6年10月分以降は所得制限なし・高校生年代までが対象です。出生・転入などで新たに対象となる場合は、原則15日以内の申請を確認してください。
流山市に住む子どもの通院・入院などの医療費負担を軽くする助成制度です。
2026年8月1日から有効の受給券は7月21日に発送済みです。兄弟姉妹でも別日に届く場合があります。8月1日以降すぐに受診予定で届いていない場合は、こども未来課へ確認してください。
妊婦給付認定後に妊娠1回につき5万円、胎児の数の届出後に胎児1人につき5万円が支給される制度です。申請書類は妊娠届出面談や訪問時に案内されます。
制度は実施中です。申請書類は妊娠届出面談や訪問時に案内されます。
国民健康保険加入者が出産したときに、出産費用の負担を軽くするために支給される一時金です。
出生後に必要な市役所手続きの順番について、流山市公式情報をもとに、対象者、手続きの流れ、必要なもの、注意点を生活者目線で整理したガイドです。
児童手当の認定請求でつまずきやすい点について、流山市公式情報をもとに、対象者、手続きの流れ、必要なもの、注意点を生活者目線で整理したガイドです。
予防接種のスケジュール確認について、流山市の子育て・出産関連の公式情報をもとに、対象者、手続きの流れ、必要なもの、注意点を生活者向けに整理したガイドです。
赤ちゃん訪問や産後相談を受けたいときの確認事項について、流山市公式情報をもとに、対象者、手続きの流れ、必要なもの、注意点を生活者目線で整理したガイドです。
妊婦健診、乳児健診などの受診票・費用助成について確認する母子保健の手続きです。
妊娠中や産後まもない時期に、保健師・助産師などへ不安や育児の相談ができる訪問支援です。
流山市在住で保育施設等を利用していない生後6カ月から満3歳未満の子どもが、月10時間まで保育施設等を利用できる制度です。
流山市在住で、保育所等を定期利用していない生後6カ月から満3歳未満の子どもが対象です。月10時間まで、標準利用料は1時間300円です。
産後の体調不安や育児不安があるとき、助産師等のケアを受けるための事前申込制の支援です。
2026年4月1日から対象者と利用方法が変更されています。利用には事前申込みと審査があり、宿泊型・デイケアを合わせて最大7日間利用できます。
子どもが病気中または回復期で集団保育が難しく、家庭で保育できないときの一時保育です。
病児・病後児保育は市内3施設で実施されています。原則1つの病気につき連続7日までで、受入可否は当日の症状と空き状況によります。
地域の会員同士で、子どもの預かりや送迎を助け合う子育て支援の仕組みです。
保護者の仕事、病気、出産、リフレッシュなどで一時的に保育が必要なときに使える保育サービスです。
2026年4月時点の実施施設一覧が公開されています。対象年齢、曜日、時間、料金、空き状況は施設ごとに異なります。