流山暮らしガイド
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流山市の公開情報から、家族の行動を決める

流山・わが家の
防災判断マップ

災害が起きてから調べるのではなく、起きる前に決めておく。地図で根拠を確認し、退避先、集合地点、代替経路を家族で決め、印刷できる計画にまとめます。

01

地図で根拠を確認

洪水、内水、土砂災害の表示用レイヤーと、避難所、災害用井戸を重ねて確認します。

防災マップを開く
02

家族の条件を整理

乳幼児、高齢者、医療機器、ペット、住宅の階数など、早めの行動に関わる条件を記録します。

計画を作り始める
03

紙と端末に残す

第一・第二退避先、集合地点、経路A・Bを決め、A4と携帯カードで印刷します。

保存済み計画を見る

判断上の大切な前提

地図だけで「安全」とは判断しません

ハザードの色は表示専用ラスタ地図の色から浸水深や区域該当を自動判定しません。

避難所は候補として表示実際の開設状況は流山市の公式情報で確認します。

経路は事前確認用災害後の通行可能性を保証するものではありません。